| 本の内容(目次より) |
| 第一部 二十一世紀目指すべきこの国の「かたち」と「こころ」――桜田義孝の日本国改造宣言 |
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| 第一章 私の日本国改造宣言総論 |
1 二十一世紀のこの国の「かたち」と「こころ」
2 日本に来る外国人はなぜ少ないのか
3 ヨーロッパに習え
4 経済力とバランスのとれた文化大国へ
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| 第二章 憲法改正に躊躇してはいけない |
1 憲法改正は喫緊の課題である
2 憲法九条は即刻改正すべし
3 基本的人権も意味あるものに
4 議院内閣制の限界と首相公選制の導入
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| 第三章 都道府県制を廃止し、道州制の導入を |
1 議員連盟「道州制を実現する会」
2 行政の透明化と国民負担増なき財政再建が可能
3 行財政の無駄の元凶
4 「地方主権」で国の「かたち」が一変
5 解決すべき諸課題
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| 第四章 財政破綻を避けるには |
1 途方もない借金残高
2 なんでこんなことに
3 財政再建に必要なこと
4 千里の道も一歩から
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| 第五章 国民の目に見える外交を目指して |
1 日本外交はどこへ行く
2 お金本位外交政策からの脱却を
3 真の国際国家となるには
4 北朝鮮問題への対応
5 依然最重要な日米同盟
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| 第六章 安全保障と危機管理 |
1 国民が安心できるためには
2 情報戦略の柱
3 戦域ミサイル構想への参加
4 正面装備の整備
5 防災・災害担当機関の充実
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| 第七章 少子高齢化を乗り切る経済活性化策 |
1 求められる経済産業政策の新思考法
2 高度成長期の基幹産業支援策
3 経済政策はどう変わるべきか
4 リスクマネーがつく制度作り
5 サラリーマンの消費浮揚策
6 消費回復のカギは高齢者
7 退職金制度を大幅に見直すべし
8 活気あふれる経済社会づくり
9 大学の知恵で儲けろ
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| 第八章 社会保障制度のカギは「生涯現役」政策 |
1 危機に瀕する社会保障制度
2 当たり前という思考を捨てよう
3 「生涯現役」推進政策こそ最大のポイント
4 男女共同参画社会の実現が急務
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| 第九章 思わず笑みがこぼれるような街づくりをめざして |
1 街づくりと人の顔
2 日本の街はきれいか
3 ストレスのたまる都市生活
4 道路の渋滞をなくすには
5 少な過ぎる自然緑地公園
6 住宅事情の改善
7 公共事業の何が問題か
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| 第十章 国家百年の計は教育にあり |
1 新世紀の成人式をみて思ったこと
2 今の子供たちの心
3 職業意識教育の充実が不可欠
4 高等学校教育を有意義なものに
5 本当の大学にするには
6 いじめ撲滅に必要なことは
7 早急に教育基本法の改正を
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| 第十一章 二十一世紀のわが国の科学技術政策 |
1 科学技術は神の力にも悪魔の力にも
2 科学技術政策に求められるもの
3 失敗は発明の母である ――わが国の宇宙開発に期待すること
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| 第十二章 本気で環境問題を考えないと地球人類は滅亡する |
1 このままで地球は後何年もつか
2 二十一世紀の環境政策の3本柱、リサイクル、温暖化対策、有害物質対策
3 環境とはこの国の人の「こころ」をつくるもの・・・
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| 第二部 日本政治の舞台裏 ――日本政治の現状と桜田義孝の政治哲学 |
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| 第一章 日本の国会議員の実情と今後の展望 |
1 国会議員になってまず驚いたこと
2 所属委員会の同時開催は大問題
3 国会答弁の効率化を
4 国会議員の台所も火の車
5 政策スタッフを充実すべし
6 会議すらできない議員会館
7 衆議院小選挙区制度の是非
8 仕事ぶりのはかりかた
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| 第二章 行政官僚制度の実態と今後 |
1 細かくなり過ぎる政策
2 官僚の実態
3 副大臣、大臣政務官制の導入と官僚
4 省庁の再編と政策形成システム
5 内閣府等設立の意義
6 今望まれる総理大臣像
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| 第三章 政党政治は永遠か |
1 自由民主党の問題とは
2 派閥はなくならないか
3 自由民主党は人材発掘を積極的に
4 民主党に日本を託せられるか
5 政党政治に求められるもの
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| 第四章 二十一世紀の理想の政治家像 |
1 政治家のカリスマ研究 田中真紀子さんや石原慎太郎さんはなぜ受けるか
2 政策立案能力と政治家
3 政界での成功の秘訣
4 子供達がなりたい職業のトップをめざして
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