桜田 よしたか
自由民主党
トップページへ ズバリ直言 活動記録 委員会 政策 平成目安塾 広報誌「絆」 プロフィール お問い合わせ
プロフィール
著作
新世紀 国民の外交 新世紀国民の外交 元気を出そう日本! 元気だそう日本!
新世紀国民の外交
新世紀 国民の外交

新世紀 国民の外交
「桜田義孝の日本国外交改革試案」

中央公論事業出版刊 (¥1,000税込み)

本の内容(目次より)
プロローグ 外務大臣政務官を経験して
第一章 外交の基本とは何か
1 アフガン・テロ攻撃で米国がみせた外交活動の枢要性
2 外交に必要な五つの力とは何か
3 「先見力」の有無によって国は破滅することさえある
4 「国家力」こそ外交の基盤である
5 「情報力」はあらゆる武器に勝る
6 外交を生かしめるのは「人間力」の存在である
7 「文化力」の強さは偉大な国家の証し
8 いま日本外交をどうすれば良いか
第二章 ODA(政府開発援助)をどうすべきか
1 ODAはなぜ必要なのか
2 現在のわが国のODA政策はどうなっているのか
3 支援内容、支援先を戦略的によくよく考えるべし
4 自助努力を基本とし有償・無償のメリハリを大切にせよ
5 NGO(非政府組織)と連携し顔がみえる援助を実行せよ
6 ODA広報活動の充実が急務
7 ODAの政策評価を忘れるな
第三章 今こそ必要な国連改革
1 国際連合の現代的意義とは何か
2 安保理改革はどう進めるべきか
3 日本は常任理事国を担えるのか
4 国連の官僚主義を打破せよ
5 国連にお金を出すなら口も出せ
第四章 日本はPKOにどう取り組んでいくべきか
1 ますます重要な国連平和維持活動
2 日本はPKO未成年
3 PKO参加五原則を全部見直せ
4 日本はPKOにどこまで積極的に参加すべきか
5 国連におけるPKO改革の必要性
第五章  軍備管理・軍縮問題にどう取り組むか
1 人間の生み出した悪魔、兵器という存在
2 核兵器はなぜ廃絶しなければならないのか
3 国際社会における核廃絶への多難な道のり
4 生物・化学兵器の恐ろしさ
5 弾道ミサイルの不拡散の必要性
第五章  軍備管理・軍縮問題にどう取り組むか
1 人間の生み出した悪魔、兵器という存在
2 核兵器はなぜ廃絶しなければならないのか
3 国際社会における核廃絶への多難な道のり
4 生物・化学兵器の恐ろしさ
5 弾道ミサイルの不拡散の必要性
6 小型武器、対人地雷等通常兵器の軍縮・不拡散の必要性
第六章 日米同盟の課題と展望
1 アジアにおける軍事三大国のパワー・バランス
2 日米同盟の枢要性
3 日米同盟の片務性の問題について
4 日本は集団的自衛権を行使すべき
5 日本貿易摩擦はなぜ沈静化したのか
6 日本は米国にモノ申せる立場になるべき
第七章 アジアの中の日本
1 日本のアジアの一員であるという原点に立ち返るべき
2 中国脅威論を考える
 (1)中国は日本の脅威か
 (2)中国市場を自由主義経済圏に組み込め
 (3)中国の経済成長を日本のチャンスにせよ
 (4)台湾問題、今後のシナリオ
3 朝鮮半島情勢は大丈夫か
 (1)朝鮮半島はわが国安全保障上の最重要地域
 (2)まず日韓は腹を割って話し合うべき
 (3)北朝鮮を国際社会に引っ張り出すことが重要
4 アジア発展のカギはFTA(自由貿易協定)の促進にあり
 (1)FTA(自由貿易協定)とは何か
 (2)アジア共同体はなぜ実現できていないのか
 (3)日本はアジアにおけるFTAの旗振り役を目指すべき
第八章 ロシアという国とどう付き合えば良いのか
1 対ロシア政策をどうすべきか
2 北方領土問題はなぜ解決しなければならないのか
3 北方領土問題の解決はなぜ遅々として進まないのか
4 今なぜ北方領土問題解決のチャンスといえるのか
5 北方領土問題の解決なくして日ロ関係の完全な正常化はなし
第九章 日本の外交体制の改革について
1 外交のリーダーに必要な条件とは
2 顔の見えない日本の外交
3 内閣総理大臣や外務大臣をころころ変えてはならない
4 官邸に国家外交戦略部を設置せよ
5 政治主導のため大臣・副大臣・政務官をチーム化せよ
6 日本の大使は国益のために働いているか
7 「先見力」を曇らせるセクショナリズムを排除せよ
8 国家情報庁の設置により「情報力」を強化せよ
9 外務省の「情報力」強化のための人事制度・機密費改革
終 章 国民参加型の外交を目指して
1 国民に愛国心のない国家
2 公共心を養う真の国民教育が必要である
3 外交大国を目指すための教育改革の具体策
4 海外旅行者一人一人が既に「外交官」である
5 国民参加型の外交を目指して
元気だそう日本!
元気だそう日本!

元気だそう日本!
桜田義孝の日本国改造私案

中央公論事業出版刊 (¥1,600税込み)
千葉県柏市・我孫子市・沼南町の主要書店にて発売中

本文を全文掲載しております
本の内容(目次より)
第一部 二十一世紀目指すべきこの国の「かたち」と「こころ」――桜田義孝の日本国改造宣言
第一章 私の日本国改造宣言総論
  1 二十一世紀のこの国の「かたち」と「こころ」
  2 日本に来る外国人はなぜ少ないのか
  3 ヨーロッパに習え
  4 経済力とバランスのとれた文化大国へ
第二章 憲法改正に躊躇してはいけない
  1 憲法改正は喫緊の課題である
  2 憲法九条は即刻改正すべし
  3 基本的人権も意味あるものに
  4 議院内閣制の限界と首相公選制の導入
第三章 都道府県制を廃止し、道州制の導入を
  1 議員連盟「道州制を実現する会」
  2 行政の透明化と国民負担増なき財政再建が可能
  3 行財政の無駄の元凶
  4 「地方主権」で国の「かたち」が一変
  5 解決すべき諸課題
第四章 財政破綻を避けるには
  1 途方もない借金残高
  2 なんでこんなことに
  3 財政再建に必要なこと
  4 千里の道も一歩から
第五章 国民の目に見える外交を目指して
  1 日本外交はどこへ行く
  2 お金本位外交政策からの脱却を
  3 真の国際国家となるには
  4 北朝鮮問題への対応
  5 依然最重要な日米同盟
第六章 安全保障と危機管理
  1 国民が安心できるためには
  2 情報戦略の柱
  3 戦域ミサイル構想への参加
  4 正面装備の整備
  5 防災・災害担当機関の充実
第七章 少子高齢化を乗り切る経済活性化策
  1 求められる経済産業政策の新思考法
  2 高度成長期の基幹産業支援策
  3 経済政策はどう変わるべきか
  4 リスクマネーがつく制度作り
  5 サラリーマンの消費浮揚策
  6 消費回復のカギは高齢者
  7 退職金制度を大幅に見直すべし
  8 活気あふれる経済社会づくり
  9 大学の知恵で儲けろ
第八章 社会保障制度のカギは「生涯現役」政策
  1 危機に瀕する社会保障制度
  2 当たり前という思考を捨てよう
  3 「生涯現役」推進政策こそ最大のポイント
  4 男女共同参画社会の実現が急務
第九章 思わず笑みがこぼれるような街づくりをめざして
  1 街づくりと人の顔
  2 日本の街はきれいか
  3 ストレスのたまる都市生活
  4 道路の渋滞をなくすには
  5 少な過ぎる自然緑地公園
  6 住宅事情の改善
  7 公共事業の何が問題か
第十章 国家百年の計は教育にあり
  1 新世紀の成人式をみて思ったこと
  2 今の子供たちの心
  3 職業意識教育の充実が不可欠
  4 高等学校教育を有意義なものに
  5 本当の大学にするには
  6 いじめ撲滅に必要なことは
  7 早急に教育基本法の改正を
第十一章 二十一世紀のわが国の科学技術政策
  1 科学技術は神の力にも悪魔の力にも
  2 科学技術政策に求められるもの
  3 失敗は発明の母である ――わが国の宇宙開発に期待すること
第十二章 本気で環境問題を考えないと地球人類は滅亡する
  1 このままで地球は後何年もつか
  2 二十一世紀の環境政策の3本柱、リサイクル、温暖化対策、有害物質対策
  3 環境とはこの国の人の「こころ」をつくるもの・・・
第二部 日本政治の舞台裏 ――日本政治の現状と桜田義孝の政治哲学
第一章 日本の国会議員の実情と今後の展望
  1 国会議員になってまず驚いたこと
  2 所属委員会の同時開催は大問題
  3 国会答弁の効率化を
  4 国会議員の台所も火の車
  5 政策スタッフを充実すべし
  6 会議すらできない議員会館
  7 衆議院小選挙区制度の是非
  8 仕事ぶりのはかりかた
第二章 行政官僚制度の実態と今後
  1 細かくなり過ぎる政策
  2 官僚の実態
  3 副大臣、大臣政務官制の導入と官僚
  4 省庁の再編と政策形成システム
  5 内閣府等設立の意義
  6 今望まれる総理大臣像
第三章 政党政治は永遠か
  1 自由民主党の問題とは
  2 派閥はなくならないか
  3 自由民主党は人材発掘を積極的に
  4 民主党に日本を託せられるか
  5 政党政治に求められるもの
第四章 二十一世紀の理想の政治家像
  1 政治家のカリスマ研究 田中真紀子さんや石原慎太郎さんはなぜ受けるか
  2 政策立案能力と政治家
  3 政界での成功の秘訣
  4 子供達がなりたい職業のトップをめざして
※ この本についてのお問合せ・ご質問などがございましたら、お気軽に桜田義孝事務所(TEL0471-32-0881)までお電話ください!!
戻る
Copyright sakurada yoshitaka.   Prduced by Cyberize, Inc ページTOPへ